パトロンの作り方として、個人間融資掲示板を利用してみました。
無償でお金くれる人を募集したところ、メールが送られてきました。
開業資金を出すと言ってくれた方は、最初だけ条件付きでした。
オナニーしている、自撮り動画を見せて欲しいと言うのです。
すごい衝撃でした。
でもこれ最初だけで良いらしく、その後体のお付き合いなども一切なしで、お店の資金を提供すると言うのですから、躊躇した部分もあったのですが、撮影して送ってみました。
これですぐに、お金を出してもらえる、と思いきや、連絡が取れなくなってしまったのです。

 

 掲示板を利用した数日後のこと、お店の同僚から衝撃的なことを言われたのです。
「私、自分の飲食店を開くため、少ししたらここを辞めるの」
ものすごいショックが、私を襲ってきました。
私と同じような夢を、彼女の持っていて、私よりも先にそれを叶えてしまうのです。
同じ給料で働いている同僚のトモちゃん。
そのお金を、どうやって集めたのか?
もしかしたら、スポーツ振興くじとかが、大当たりとか?
様々な思いが交錯しました。
「お店開くのって、すごいお金が必要なのに、どうしたの!?」
彼女ニコリと笑い、次のように言いました。
「ぱ・と・ろ・ん」
瞬間、次のショックが私を襲ってきたのでした。

 

 お店を出すための開業資金がない私、パトロンが欲しいと思っていました。
スナックの同僚が、いち早く無償でお金くれる人を見つけ出せていました。
どんな方法で出会ったのか?
どこでパトロン募集をしたのか?
とても気になる部分でした。
「私も、自分のお店がほしいんだけど…」
自ら経験した、掲示板での話をしてみたのです。
「あっ、そういう掲示板、絶対良くないよ。そういうところに本当の富裕層っていないから」
女の裸の写真や動画を集めるような悪意のある利用者や、闇金の罠まであると説明されたのです。
「本当にお金に困ったら、正統派の出会い系サイトの利用が必要なんだよ」
と言われ、トモちゃんが出会い系サイトで、見事に相手募集に成功したことが分りました。

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